ヒーリング エネルギー療法院 パナケイア

内なる力を高めて

かけがえのない自分を生きる

心と体には、自らを癒す力(治癒力)が備わっています。

 

そして、一人一人に本来あるべき健全な状態というものがあり、自らを癒す力は、その状態に向かう力、その状態を取り戻す力であると考えます。

 

パナケイアでおこなうエネルギー療法(ヒーリング)は、クライアントご自身の中にあるその力が十分に高まるように、心と体を媒介するエネルギーに働きかけて手助けするものです。

 

セッションの場は、ご自身の中にある力によって自ら癒えるヒーリングの場でもあり、ご自身を生き生きとさせ、より生きる力が充実するようにサポートさせていただきます。


4種類のエネルギー療法

パナケイアは4種類のエネルギー療法を提供しています。

4種類の療法にはそれぞれ特徴はありますが、心と体の健康を、肉体・感情・思考・精神までのバランスがとれて、全体が充実した状態にあることと捉え、セッションを提供しています。

クライアントその人のエネルギーの状態と、テーマや目的にあわせて、療法を組み合わせたセッションも提案しています。

 

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1. 統合エネルギー療法/ハンズオンヒーリング

体と心(肉体・感情・思考・精神)に働きかける

自分らしくあるために、やりたいことをやるために、体が健康で自分自身にとってよい状態にあることは、大きな支えとなるものです。心のあり方も行動や活動に大きく関わり、健やかでよい状態にあることが望まれます。

 

ハンズオンヒーリングは、生命エネルギー(オーラ)をバランスさせ充実させて、体と心の双方に働きかけ、その人本来の健全な状態を取り戻す手助けをするものです。

 

不調の原因が体と心のどちらかわからない場合や、病気症状として現れる前の状態・未病の段階にも働きかけることができます。

 

体力、気力を取り戻すサポートや、病気やケガ、肉体的、感情的、精神的ストレスからの回復を早めるサポート

手術や治療前後に必要なエネルギーのチャージアップ

肉体、感情、思考、精神をバランスさせて、心身の安心、安定のためのエネルギーの支えとしても役立ちます。

 

*1名のクライアントに対して2名のプラクティショナーが同時におこなう、ダブルヒーリングも提供しています。

2. 感情体・アストラル体のヒーリング

感情体に働きかける

私たちのまわりを取り巻く周囲の環境から受ける影響は、生命エネルギーフィールド(オーラフィールド)を通して、感情(感情体・アストラル体)の状態に影響を与え、そして体の健康状態にも影響を及ぼします。

 

感情の領域である第2チャクラと第4チャクラの領域に働きかけるヒーリングです。

エネルギーレベルでのクリーニングは、感情体の衛生管理に役立ちます。

 

感情的ストレスからの回復を早めるサポート

人疲れや気疲れ、人混みなどによる心身消耗からのエネルギーサポート

感情を健康な状態に保たせるためのメンテナンス・ケア

なかなか変えることができない感情パターンを変化させる後押しとしても役立ちます。

3. 関係性エネルギー療法

人間関係(エネルギーの絆)に働きかける

心と体の健康状態に大きな影響を及ぼす人間関係。人との関係はエネルギーのやりとりに密接に関っています。

 

チャクラ理論と発達心理学と、人と人をつなぐエネルギーの絆であるチャクラコードへのヒーリングを組み合わせた療法です。健康的で健全な対人関係を結ぶことをサポートします。

 

うまくいかない人間関係の悩み、繰り返してしまう否定的な対人関係のパターンへの取り組み

変えたいと思う習慣的な思い込みや思考・行動・生き方のパターンへの取り組み

自分自身に力を取り戻し、自己の成長(個性化)に取り組むためのサポートとしても役立ちます。

 

3回、または6回シリーズで提供します。初回お試しセッション、シリーズ終了後のアフターフォローセッションもあります。

4. アルケミープラクティス

チャクラシステム(肉体・感情・知性・精神)に働きかける

チャクラとは、具体的な機能性を持つエネルギーの器官です。心と体の発達と成長の段階に対応し、成長過程での不足や心的外傷(トラウマ)などは、チャクラの形成と機能に影響を与えていると考えられます。

 

主要なチャクラに一つ一つ順に取り組んでいき、肉体、感情、知性、精神の全体性をバランスさせ、相乗的な効果を引き出すヒーリングです。

 

長く変わらないパターンや、慢性化したパターンへの取り組み

自分の中にある創造性、表現力など、可能性を引き出すための取り組み

自分自身をより深く理解し、人生の目的を明確にして、自分らしく生きるためのサポートにも役に立ちます。

 

3回、または7回シリーズで提供します。


例えば、このような状態に…

病気と診断されていないが、体調や気分が優れない

 

病気やケガの治療中で体力がない、気力がない

 

自分らしい生き方を模索している、分岐点にいる

 

自信がない、自己否定的になる、心配ごとが多い、不安感がある

 

自分の居場所が感じられない、居心地の悪さを感じる、孤独感・空虚感がある

 

イライラ、神経疲労、考え事で常に頭がいっぱい

 

気を使い過ぎて疲れてしまう、自分のことをいつも後回しにしてしまう

 

仕事、家庭や子育てと、自分のやりたいことのバランスが上手くとれない

 

人間関係が上手くいかない、人間関係でのストレスを感じている

 

コミュニケーションが苦手、ギクシャクしてしまう

 

両親や配偶者からの影響が強く、自分の個性がわからない


*初めての方は、こちらのページをご覧ください。